俳句・川柳
もう終わりましたか?ずっと日本語の授業にいると思っていました。正直、ずっと日本語の授業になりたかったです。友達と一緒に学ぶのがとても恋しいです。
これが私の気持ちについての俳句です。
「外に見る
自然のように
将来が」
こんなに美しい季節には、悲しみがあります。未来は自然のようです。まだ始まったばかりです。しかし、私の友人にとって、この学校の旅は終わりました。そして私にとって、日本語の授業は終わりました。窓の外に巣を作った鳥たちを誇りに思うように、私は自分自身を誇りに思っています。次の花はどこに現れますか?次の機会はどこに現れるのでしょうか?
「でも今は
寂しくないの?
初めかな?」
生きるにはたくさんの人生が残っています。それで、なぜ私は悲しいのですか?これはほんの始まりではありませんか?もう一度始められたらいいのに。もう一度友達に会いたいです。他のみんなは幸せそうに見えますが、私はそれほど幸せではありません。大学時代を考えると笑顔になります。しかし、私は私の笑顔に悲しみがあることを知っています。
「さようなら
この後どうする?
知らないね」
最後に、私は悲しいままでいると時間を無駄にすることを知っています。これは本当です。代わりに、私は未来に目を向けています。私の友達に「さようなら」と言います。 「未来はどうなるの?」と思います。私の友達は卒業していて、将来の予定を立てている友達もいます。まだ予定はありません。しかし、私は怖くありません。自分の人生と笑顔を考えることができれば幸せです。
私の友達、ありがとう。今学期は私のブログを読んでいたことをありがとうございます。授業終のチャットをありがとうございます。本当に感謝しています。
私も「これから多分寂しくなるなああああ」と思っていて、すごく悲しい感じがあります。日本語のクラスは他のクラスより、人数が少ない。みんなと毎日会って、全部大切な友達だ。だから、別れる時、とても悲しい。。。。
ReplyDelete学校の今年に私は新しい友達を会い始めましたが、さようならと言わなければならない。だから、リズさんの俳句を詠んだのは本当に寂しいを感じます。でも、将来で一つの日に私たちはまた会いましょうね。
ReplyDelete別れは寂しいけれど、将来のスタートですね。リズさんやみんなの将来に笑顔がいっぱいあふれていますように!!!
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